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  2013年8月13日

一歩近づいて楽しむ高忠実音空間!            
T-Loopオリジナル
「midTower T-Loop Edition」
2013年8月13日発売開始!!

 

 ハイスピードデジタルアンプが
   midTowerの特性を引き出すベストマッチング・セットモデル!

“midTower T-Loop Edition”

ミッドタワー T-Loopエディション

 

ポテンシャルを秘めたmidTower

midTower T-Loop Edition

シロクマ製タイムドメインスピーカーの「midTower」は、TIMEDOMAIN Yoshii 9の約半分の高さのコンパクトモデル。
その筒の先には、Yoshii 9と同じ超軽量コーン採用のスピーカーユニットが組み込まれ、midTower用標準アンプでも豊かな音で幅広いジャンルを楽しむことができます。


ただ、Tuned by T-Loopで培ったタイムドメイン的な思考から推測すると、「このスピーカーのポテンシャルはもっともっと伸びるはず」と感じ、試行錯誤が始まりました。

 

 

最新デジタルアンプとの出会い

その可能性に光をあてたのが、最新デジタルアンプとの出会いでした。


先に発売となったMcAUDI製の「ACトリマー 1-4」。

 

この電源ノイズを浄化するACフィルターと同日発売だったのが、同じMcAUDI製のClassDアンプ「M602」です。

McAUDI M602McAUDI製品を開発・販売している第一通信工業(株)は、CDやDAT、DSP、DSDなどデジタル技術で長年の経験と実績を積んでいる技術開発メーカーです。
その長年培われたデジタル技術とオーディオ技術を駆使して新開発されたのが、デジタルアンプ「M602」です。


高忠実性を追求するタイムドメインスピーカーは、アンプに対して非常に高いレスポンス性能を求めます。それは、アンプが遅くて忠実性が低いと、タイムドメインスピーカーの能力が十分に生かせないからです。

 

またデジタルアンプであることが重要なのではなく、高忠実で色付けの無いアンプであることが重要となります。ハイレスポンスという意味では真空管アンプも候補となりえますが、色付けが無く、待機時電力1W以下というデジタルアンプならではの性能を持つM602が、midTowerの魅力を最大限に引き出す結果となりました。

 

そして、T-Loop推奨アンプにアップグレードしたスピーカー+アンプのセットモデル、

 

  「midTower T-Loop Edition」

 

が誕生しました。


midTower T-Loop Editionの魅力とは

一歩近づいて聴く高精細音

McAUDI M602

midTowerの特長は、その低さ。
床置きすれば、椅子に腰掛けたその眼下にスピーカーユニットがあります。その位置関係ゆえに、Yoshii 9と同じ超軽量スピーカーユニットが発する些細な音を余すことなく、聴き取ることができます。

 

それは、一歩演奏者に近づいた感じ。

 

奏者の所作を余すことなく感じ取れる音空間です。

 

画面と音像が一致する臨場感

背の低いmidTowerを床置きした場合、目の前に現れる音像も低くなります。その音像は、ちょうどテレビ台に置いた37型〜55型のテレビ映像と一致し、目と耳で受ける情報の整合性が取れることで、映像をより自然な立体として理解することができます。

この臨場感により、格別の3D空間を体験できることでしょう。

 

※音像の高さ・スケールという意味では、60型以上のテレビやプロジェクタースクリーンでは、Yoshii 9の方が適しているかもしれません。

●midTower T-Loop Editionの音質について

「midTower T-Loop Edition」は、是非ご試聴をお勧めします。試聴をご希望の方は、こちらからお問い合わせください。

 

 

midTower T-Loop Editionの特長

  • 直接耳に届く高精細音
  • 着席目線の高さに広がる音像
  • デジタルアンプによるハイレスポンスな忠実音
  • 幅広いジャンルで楽しめる豊かな中低音


お客様の声

実際にT-Loop試聴室にてmidTower T-Loop Editionをお聴きいただいた方からは、以下のような感想をいただいております。

■midTower T-Loop Editionオーナーのコメント

midTower T-Loop Editionオーナー様からは、早速以下のコメントをいただいております。

●C.S様(メールより抜粋)
『視聴をとおして、miniの4Wに対してこのmidTowerのパワーは50Wで、そのパワーアンプの威力は音場の広がり、力強い響きに欠かせないまさに中低音のエンジンであって、その上に高精細な音空間を形成していることを体感するに至り、そしてyoshii9と聴き比べたその音はyoshii9的であることを知って腑に落ちます。
(中略)
他にプーランクのオペラ「カルメル派修道女の対話」(EMI、2012盤)では、オーケストラを前に歌う歌手の傍に居るかのような臨場感、また、スメタナの「わが祖国」(ターリッヒ、1954の復刻盤)は決して音質の良い音源ではないのですが、弦楽器の中低音は包容力のある暖かい響き、そしてジョン・ラッターの「Gloria」(2005記念盤)の透明な歌声はなんと美しいことか。さらには、ジャズ演奏で中低音が際立つピアノトリオ、例えばビル・エバンストリオの「Sunday at the Village Vanguard」(リバーサイド、2008盤)では、ベース奏者スコットラファロが軽快にリズミカルに弦をはじく姿を想像しながら聞くにつれ、弦を滑る指と弦との間に発する摩擦音が生々しく、忠実に再現されていることにゾクッとします。
聴き始めてまだ日は浅いのですが、T-Loopさんのポータルサイトに記してあるこのEditionの特長そのものの音に何も手を加えることなく、あとはエイジングによって獲得される音の安定性によって深みのある心地の良い音楽をあたかも熟成する趣向の一品の美味さを味わうかのように、音の変化の中に新たな発見ができる楽しみを待ちたいと思います。なにはともあれ、「百文は一聴にしかず」、これに同意すると音を楽しむ世界がさらに拡がることを実感できます。』

 

midTower T-Loop Editionラインナップ

 

ミッドタワー T-Loopエディション
MidTower
T-Loop Edition
税込価格174,520円

ミッドタワー T-Loopエディション S
MidTower
T-Loop Edition S
税込価格177,520円

ミッドタワー T-Loopエディション T
MidTower
T-Loop Edition T
税込価格263,520円

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